chinasukiのブログ

新宿・大久保界隈情報等65歳のおじさんが気がついたことを発信します。

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(紹介:花火)新宿ナイアガラ滝の写真を見て思い出すこと

こんにちは、ちゃいなすきの時間です。

 

本日は前日写真で紹介した

新宿ナイアガラの滝についてです。

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滝について話すか、

ナイヤガラがいいのか、

新宿はいいんだろうか。


今回は、

ナイヤガラがいいですかね。


ナイアガラというと、

何を思い出すか⁉️

花火🧨🎇🎆思い出します。


水と花火。

何か結びつきがないようですが、

流れ落ちる水を花火に

置き換えて、

やってました。


それをナイヤガラの花火

というのを思い出します。

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小学校の頃かな。

この頃、花火を買うと

いろんな花火がありました。


思い出すのは、

線香花火

ロケットの打上げ花火。


落下傘花火なんていうのもあって、

この花火は昼間やると、

面白いやつでしたね。


火をつけると、

上に上がって、

パーンといって、

落下傘が上から降下する

というような花火でしたね。


今はあるんでしょうか?

当時は、

花火に点火するのは、

ライターじゃなくて、

マッチでした。


子供の火遊びは一番危険なので、

危ない遊びと言われてました。


花火をやるときには、

バケツを用意して、

水を中にはってやらなきゃいけないなっていうのもやってましたね。


色々花火の中で思い出すのは、

 

ヘビ花火

真っ黒い

墨みたいな。


タバコを、1センチ弱で、

途中からちょん切ったような

サイズの塩水状態のものを、

地面に置いて、上の部分に

火をつけると、

蛇のごとく🐍ニョキニョキと

下から湧いてくるというような、

ヘビ花火ありましたね。


今改めて考えてみると

一体何が面白いんでしょうね。

ヘビ花火と言う、

非日常の姿を見て、

楽しむんですかね。


確かに落下傘花火は

昼間やらないとダメです。


夜やっても、

せっかく落下傘が降りてくるのが

よく見えないので、

昼間やってました。


あとは花火じゃないんですけど、

爆竹とか言う物もありましたね。

なぜか「2B」と呼んでましたね。


2Bって今考えると、

どんな意味だったんでしょうね⁉️


博打もいろいろあって、

一つでパーンというのと、

中国の旧正月で使う

次から次へと

パンパンパンバーンというような

爆竹もありましたね。


それもこれも、近所の

駄菓子屋さんで売ってて、

駄菓子屋さんで、

何故だか、

おじいちゃんとかおばあちゃんが

店番して、なんか駄菓子屋に

小遣いの10円玉を握りしめて、

買いに行った覚えがありますね。


今は駄菓子屋さん、

ほとんどないんじゃないですかね。


今の子供たちはそういった

花火で遊ぶとか、

爆竹をやるとか、

だるまさんが転んだとか、

馬飛びとか、

はないちもんめ、

かくれんぼ、

ごっこ

そういった昭和の時代の子供遊び。

ほとんどない子供時代でしょうね。


やはりナイアガラで、

思い出す花火、

花火の小さいときの話を

思い出した。

その時代のエピソードが

自分にとってはとっても

良かったです。


かなり忘れてたこと。

今更ながら思い出させて

くれました。

ヘビ花火なんで、

何十年ぶりに思い出したかな。

爆竹の2B、

本当に人の記憶というのは

すごいものですね。

小さいときの思い出が

走馬灯の如く思い出します。


皆さんもいろんなことをきっかけに思い出してみてください。

結構楽しいもんだと思います。

では以上となります。

どうもありがとうございました。

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ではまた次回よろしくお願いいたします。